手続き業務
手続き業務

労務相談

 従業員を1名でも雇い入れることは、様々な課題や問題が発生する可能性があるということです。ましてや、人事・労務に関する法令は毎年のように改正され、都度適切な対応が事業主には求められます。
 
 事業主様には本業の発展に専念していただき、私たち社会保険労務士が、労働法改正への対応・魅力ある職場づくりに向けたご提案をさせていただき、事業主様をバックアップ致します。

(たとえば・・・)
  • パートタイマーを雇い入れる際に注意すべき点は?
  • 従業員が病気で長期間休むことになりそうだけど、会社としての対応策は?
  • 従業員の残業が増えてきてるけど、打開策は?
  • 従業員のお給料や賞与ってどのように決めればいい?
  • 何度注意しても改善しない従業員、どうすればいい?


手続き業務

 社会保険労務士の業務は、「ゆりかごから墓場まで」と言われるほど多岐にわたっており、例えば従業員が出産となると、「出産育児一時金」、「出産手当金」、「育児休業給付金」などの手続きが必要となりますし、不幸にも在籍中に命を落とされてしまったようなケースには、「未支給の年金請求」、「埋葬料の請求」、「社会保険の資格喪失」の手続きなどが必要となります。

 もちろん在籍中の従業員に関する届出がもっとも多いわけで、入退社であれば分かる手続きでも、例えば受取給与の増減により提出する「月額変更届」や、1年に1回所轄労働基準監督署に提出する36協定などをすべて把握することは至難の業です。

 社会保険労務士は、事業主様に代わって従業員に関する届出や手続きを一括代行することで、御社の人事部長の役割を全うします。


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春日直哉社会保険労務士
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